任天堂(2020年10月26日)

任天堂は買いを入れていればOK!みたいな気持ちになりますが油断すると危ないです。

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投資成績サマリー

2020年

勝ち負けトータル
37340
損益(円)2055964-598601996104

全体

勝ち負けトータル
8736123
損益(円)4567469-13015473265922

取引記録(損益には手数料を含む)

No.買/売数量約定日損益(円)
1買い1002020/10/262020/10/30192484

損益合計:192484円

当時の考え

取引開始

以下の判断で買いを入れた

  • 上昇傾向
  • 長期線で反発して上昇する
  • 55000円の節目(?)付近で反発して上昇する

確定

中期線に触れた後、陰線になったため下落する可能性があると考えて利益確定しました。

反省

取引開始のタイミングは悪くなかったと思いますが、買いを入れる少し前に中期線を越えられずに下落しているため、買いを入れた日からそのまま下落する可能性を考えて取引できるとなお良かったです。

具体的には、損切り or リカバリー(ナンピン)を視野に入れて取引開始するということなのですが、任天堂は株価が高すぎてナンピンが難しいことがこの時は考えられていませんでした。

確定についてはその後、長期線を割るまで下落したため悪くないタイミングで利益確定できました。

ただ、いつも通りもっと長期で持っていれば利益を伸ばすことができたのですが、以前にも書きましたが任天堂はニュースに左右されて株価が大きく上下するので油断していると非常に大きな損失を出すことがあります。

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