ツルハホールディングス(2019年4月9日)

買い付け余力が残っていると稼ぐ機会を逃している様に感じてしまい、無理矢理取引を行ってしまうことがあります。

良い取引タイミングで余力を投入する様に気を付けないとただ損をするだけになってしまうので、予算管理の方法についても意識する必要があります。

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2019年投資成績サマリー

勝ち負けトータル
161733
損益(円)1339890-562143777747

取引記録(損益には手数料を含む)

No.買/売数量約定日損益(円)
1売り1002019/4/92019/4/15-13950

損益合計:-13950円

当時の考え

取引開始

以下の判断で売りを入れた。

  • 下落傾向

正直あまり良くないタイミングでの売りなので混乱していたか、調子に乗っていたんだと思います。

確定

9000円辺りの価格帯でガチャガチャしており、上昇・下落どちらに向かうのか判断できなくなったので逃げました。

反省

下落傾向の中で売りで入っているのですが、9000円辺りの価格帯出来高が多く反発して上昇し始める可能性があったので良い取引では無かったと思います。

売りから入るのであれば、下落傾向の中で長期線や節目に近づいたタイミングで陰線を見てから入る等、下落する可能性が高いと判断できる材料がもう少し揃ってから取引開始するべきでした。

コメント

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